アクセシビリティ支援ツール

現在の作業:未設定

作業開始日
未設定
最終一時保存日時
未設定

はじめに・設定

アクセシビリティ対応の実務担当者向けツール

現状調査から試験、報告書の作成までを一か所で管理

対象ページを選び、達成基準ごとの確認結果と判断の理由を記録。入力した内容から、提案書や試験報告書、改善レポートを作成できます。

現在の作業(調査)を続ける

入力内容は、このブラウザーに一時保存されます。保管・共有には作業JSONをダウンロードしてください。

試験を開く

このツールで作成できるドキュメント

提案書
現状と今回の作業範囲を共有。
試験報告書
確認した結果と判断の理由を報告。
改善レポート
結果の傾向と改善方法を確認。

作業の流れ

  1. 1. 現状の調査・整理

    サイト情報や相談内容、自動チェックの結果を整理し、今回行うことを提案書にまとめます。

  2. 2. 適合試験・記録

    対象ページと目標を決め、達成基準ごとに人が確認。結果と判断の理由を記録し、報告書を作ります。

  3. 3. 改善対応と再確認

    結果の傾向と改善方法を確認し、対応内容を記録します。修正後は同じツールで再確認できます。

現在の作業の情報



作業開始日は、実際の試験期間とは別の情報です。

新しい作業・リセット

設定・データの扱い

データの保存

作業はJSONファイルとしてダウンロードし、保管します。別の日・別の端末では「作業を開く」から再開できます。試験の画面内容はサーバーへ送信しません。

自動チェックを実行すると、選んだ公開URLをWQKへ送信します。WQKは検査結果を期限付きで保管し、この画面で受け取った結果は作業JSONと下書きにも保存します。

下書きは、このブラウザーに最新1件を一時保存します。ブラウザーのデータを消すと失われます。

既存の作業を引き継ぐ

これまでの検査記録簿・検査計画書のJSONを「作業を開く」で読み込めます。検査計画書からは対象・目標・環境を引き継ぎ、新しい試験として始めます。